昨日お隣の国B国からお友達が2名(たく子さんとPさん)が
我が町に遊びにてくれました。
何もない街ですが、暇つぶしにはなったでしょうか。
M子師匠の豪邸に、私も一緒に泊めていただきました。
私はグラタンを作ろうと頑張りましたが、
それはいつの間にかM子師匠の腕にゆだねられていました。
私にはまだ、あの「適当さ加減」というのが分かりません。
すべて目分量でやって、あのような芸術的なグラタンが生まれるなんて
キャリアの差か。それともセンスか。
しかもティラミスまで作ってくれました。激ウマです。
お客人も喜んでおられたようです。

お二人の住んでおられるB国では、
キリル文字が使われています。
全く読めません。暗号のようです。
でも確か小学生の頃、ロシア(当時ソ連)のバレーボール選手に
一目ぼれし、お小遣いでロシア語会話の本など
買ったことがありました。←もちろん彼と話すため。
B語を聞いていると、挨拶などところどころ似ている感じがしました。
来月母とB国に遊びに行く予定なので
ちょっと勉強しようと思います。

しかし、最近覚えた事はすぐ忘れるのに
子供の頃必死で覚えたロシア語の挨拶を未だに覚えているなんて
脳みそって面白いですなぁ。

明日はたく子さんとPさんとK子さんと一緒に首都観光です。
おやすみなさい。